第 74 回東都六工大空手道選手権大会にて東坂 柊哉さん、小林 源さん、兼定 郁弥さん、相原 未紀さん、関根 理莉さんが入賞
2026/07/24
- その他
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大会名
第 74 回東都六工大空手道選手権大会
活動記録
男子団体組手 準優勝
東坂柊哉さん 男子個人組手(有段) 優勝
小林源さん 男子個人組手(有段) 準優勝
兼定郁弥さん 男子個人組手(有級) 第3位
相原未紀さん 女子個人組手 第3位
関根理莉さん 女子個人組手 第3位
東坂柊哉さん 男子個人組手(有段) 優勝
小林源さん 男子個人組手(有段) 準優勝
兼定郁弥さん 男子個人組手(有級) 第3位
相原未紀さん 女子個人組手 第3位
関根理莉さん 女子個人組手 第3位


今大会のポイント
今大会では団体に今年入部した一年生が2人メンバー入りし、大幅に戦力アップした。
そして、団体戦では今まで苦戦していた日大理工学部に勝つことができ、準優勝に繋がった。しかし惜しくも千葉工業大学には負けてしまい、準優勝となった。ただ、個人戦ではその雪辱を晴らし、男子有段の部では東坂が優勝、小林が準優勝し、芝浦工業大学が1.2位を独占するという素晴らしい結果だった。
そして、団体戦では今まで苦戦していた日大理工学部に勝つことができ、準優勝に繋がった。しかし惜しくも千葉工業大学には負けてしまい、準優勝となった。ただ、個人戦ではその雪辱を晴らし、男子有段の部では東坂が優勝、小林が準優勝し、芝浦工業大学が1.2位を独占するという素晴らしい結果だった。
試合当日の様子
全員が六工大のために練習し、試合の2日前には模擬試合も行い、万全な状態で試合に臨めた。部員の試合当日のコンディションは非常に良かった。個人戦では、毎年千葉工業大学、日本大学理工学部に苦しめられていだが、今年は東坂、小林をはじめ奮闘し、良い結果を残すことができた。
大会の感想や今後の目標
今大会では団体、個人戦ともに良い結果を残すことができたため部としても非常に喜ばしく、部員の士気も非常に上がった。この結果に満足せず、次は9月末に全日本理工科系学生空手道選手権が控えているため、そこでも良い結果を残せるよう練習に励みたい。